義弟に奥まで注がれ十月十日までハメ放題

子供を作る事が出来なくなってしまった夫婦。夫は昔から続いてきた名家を継ぐためには絶対に跡取り息子が必要だったのだ。

だが夫は無精子症という病気が判明してどうするか悩んでいたのだ。そこに話をこっそりと聞いていた弟が部屋に入って来てあることを提案した。

それは兄弟そろって血液型が同じなので、自分の子供を産めば家の後継ぎになれるという提案だったのだ。兄弟の母親に子供が出来ないとバレると離婚させられてしまうのだ!

そこで兄は仕方なく弟の提案を受ける事にする。だが兄の妻は嫌がっていたのである。愛する夫以外の男には抱かれたくなかったのだ!!

だがすべてを上手くいかせるために夜な夜な義弟の肉棒を挿入されて精液を子宮の奥まで注ぎ込まれていく生活が始まっていくのであった・・・。

子供ができないと実家を継ぐことが出来ない兄の無精子症をしり、弟が卑劣な手を使って兄の妻を徐々に堕としていきはじめます。

妻は愛する夫との離婚はしたくないので仕方なく子作りに協力する事になるんですが、内心は嫌で仕方無いんですよね。

でもいざ子作りが始まると、罪悪感と快感の両方に挟まれて今までに無かった感覚を覚えていく事になっていきます。

夜になると家の離れの蔵で行われる子作り。母親にバレると全てが終わってしまうので、こっそりと3人だけの秘密になって行くんですね。

弟は兄の妻を抱きながら快楽を楽しんでいきはじめ、兄は黙認して妻は耐え続けるという関係に!こういったドロドロした作品もたまには面白いですよ!!
北海道 出会い